彼女と飯食ってたら知らないおっさんが登場。→おっさん『あれ~。○○ちゃんソープ辞めたんだ?』俺「ソープ?」→おっさん『また俺の○○も可愛がってよ^^』すると彼女は

彼女と飯食ってたら知らないおっさんが登場。→おっさん『あれ~。○○ちゃんソープ辞めたんだ?』俺「ソープ?」→おっさん『また俺の○○も可愛がってよ^^』すると彼女は・・・

ちょいオタ入ってる俺は、

24歳まで女と付き合ったことがなかった。

でも、ある日ゲーセンに行っていつものように遊んでたら

UFOキャッチャーやってる女の子に一目惚れ。

背が小さくて、ちょっとむっちり系の童顔巨乳、

目がぱっちりかわいい系の顔、サラサラした黒髪・・・

なんというか・・・そこには俺の理想の女の子がいたんだ。

女の子はUFOキャッチャー取れなくて四苦八苦。

一方、俺はそこそこ得意。

根がオタクだからナンパとかやったことあるはずない。

俺は、心臓バクバク言わせながら、

「あれほしいんですか?よかったら取りましょうか?」

と聞くと、

「いいんですか?

どうしても取れなくて・・・じゃあ、お願いします」

女の子はにっこりして言った。

神は存在するみたいで、俺は100円でゲットした。

ぬいぐるみ取って笑顔になったその子見て、

このチャンス逃せないなとか思った。

誠実さ=素直に話すこと

と、勘違いしてた俺。

だから、初対面なのに女と付き合ったことないとか、一目惚れしたとか、ぜんぶ正直に話した。

そうしたら、

「ご飯くらいだったらいいですよ?」

と、にっこり笑顔。

あの瞬間ほど、人生で喜びを感じた瞬間ってないと思う。

飯食った後だったが、

もちろんその子のためなら二度飯くらい楽勝だった。

その子の名前は菜乃って言って、

ゲーム好きで話が合って盛り上がって。

本当に理想の女の子がここに居たと思った。

こっちが必死になって連絡取って、

それから告白したら付き合えるようになって・・・

初めてのエ〇チは、かなり興奮した。

俺の一歳下、23歳で慣れてるなと思いつつも、

23歳だったら経験あるのが普通だからそこまでショックは受けなかった。

毎週デートして、毎週のようにやりまくったと思う。

そしてある時、ラーメン屋に一緒に入ったとき、菜乃が、

「あれ?りりかちゃん?」

と別の名前で40くらいのオッサンに声かけられてたんだ・・・

「え?」

「あ、やっぱりりかちゃんだ。久しぶり、彼氏と一緒?」

かなりキモい、馴れ馴れしいおっさんに不快感を覚えた。

しかも、なんで菜乃のことをりりかって呼ぶのか、訳わからんかった。

「え、あ、はい、そうです」

菜乃は真っ青、顔から血の気が引いてた。

「菜乃ちゃんがお店やめてから、他にいい子がいなくてさー。

どうしてソ〇プやめちゃったの?

彼氏できたから?」

俺は耳を疑った。

ソ〇プって何だよ。

しかも、そのキーワードに周りの客も反応して、一斉に菜乃のこと見てた。

菜乃はますます顔真っ青。

俺は「うそだろ」と思った。

「りりかちゃんみたいにおっ.ぱい大きくて、可愛い子でア〇ル舐めまでやってくれるって最高だったんだけどさ~

なかなかそんな子見つからないし」

ちらちら俺を見ながら説明するオッサン。

今考えると嫉妬交じりで、

わざと彼氏がいる前でこういうこと言ったんだろうって理解できる。

「一年くらいお店いたんだっけ?

あの店も売れっ子のりりかちゃんがいなくなって困ってると思うよ~店に戻らない?」

菜乃は泣きそうな顔して出て行った。

俺は慌てて追いかけた。

オッサンがどうなったか知らない、つか●ねよ。

菜乃をとりあえず捕まえて、そうしたら泣いてた。

「ごめん、ね・・・?」

心がむちゃくちゃ痛かった。

その後、何故か菜乃は俺のことラブホに連れ込んで、

シャワー浴びずに全身リ〇プっていうの?

体密着させて、耳から首筋、

体全体から足まで、しかもア〇ル舐めまでして、その後フ〇ラ。

今までこんなことされたことなくて、菜乃が俺のア〇ルまで・・・

しかも洗ってないのに舐めてきて、驚いた。

ただ、さっきのオッサンが言ってた事、

気にしてこういうことしてるのはわかった。

「コンドームしなくていいです・・・

このままセ○クスしてください・・・」

とか泣きそうな顔で、何故か敬語でおねだり。

混乱しつつも、菜乃を抱かないと傷つけるとか思った俺は、

そのまま生でセ〇クスした。

その後、また泣きそうになって、

「セ〇クスフレンドでも、

都合のいい女でも、なんでもいいから・・・別れないでください」

とか言われた。

複雑なものはある。

後で聞いたけど、本番ありのソ〇プ嬢で、

一日3~4人くらい相手してたらしい。

一年くらい続けたってことは、

経験人数は3桁行ってると思う・・・

菜乃はかわいいし、背が小さいけど巨乳だし男が好きなスタイルだ。

だから、売れっ子になるのは妥当だし、

風.俗行くようなオッサン達にやられまくった女が彼女っていうのは複雑。

俺は、お店で働くようになった理由は聞かなかったんだ。

多分、深いわけがあったんだろうと思って・・・聞いちゃいけないと思ったんだ。

ただ、菜乃はほんといい子だし、なんでもしてくれるし、

何よりSEXが半端なくうまいから別れられず続いていたんだけど…

後々に、とんでもないことが発覚したんだ。

3か月後、俺の性病が発覚した。

あの日を境に俺たちは、生でセ〇クスをしていた。

本当にお店を辞めたのか、俺は不思議に思い始めたんだ…

だから、申し訳ないけどこっそり彼女のスマホを見てみたんだよ。。

ブックマークや履歴を見てみたら

ある風.俗店のHPをやたら見ていることが発覚。

俺は勇気を出して、その先を進んでみたら・・・

そこのお店のNo.1の子。

モザイクがかかっててもわかる。

そこに写ってたのは菜乃だった。

俺はとてつもなくショックだった。

なんで今も続けてるのか、

理由もわからないがさすがに聞くしかないと思った。

そして菜乃に、

「実は俺、性病になったんだ」

と切り出してみたんだ。

そしたら、

「前やってたから、私のが移っちゃったのかも…

本当にごめんね!

これからゴムした方がいいね」

と言われた…ゴムで片付く問題ではないよ…

このままでは、うまく切り出せない。。

だから俺は勢いづけて思いっきり言ったんだ。

「〇〇って風.俗の店・・・知ってるよね?」

菜乃は固まってた。

そして・・・

「ごめんね。

私、やっぱり辞められないみたい。

好きなの、この仕事が。

都合よく使ってもらって構わないから…それでも別れないでほしい」

俺は、さすがにその後別れた。

俺の初めての彼女は、風.俗嬢じゃないと生きていけない女だった。

モテない俺が偉そうだけどさ、

俺にとっては、エ〇チな子がトラウマになりそうな出来事だった。

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