アスリート嫁の夜の営みを赤裸々に告白…人気選手の夜の営みは大変だった…

アスリート嫁の夜の営みを赤裸々に告白
人気選手の夜の営みは大変だった…

アスリートの嫁の夜の営み

タレントの丸高愛実らアスリート妻4人が
フジテレビ系「村上信五とスポーツの神様たち」に出演し
日本を代表する アスリートの夜の生活ぶりを披露した。

3人のアスリートの妻だったMALIA

夜の営みについて最初に切り込んだのは
Jリーガーや格闘家と3度の結婚、

離婚経験があるモデルのMALIA

司会の村上を中心にアスリートの妻であることの大変さや
お金にまつわる話題でトークを繰り広げていたが、

「やっぱり夜の世話が大変。色んな世話をしてきたけど夜が」

と口火を切った。

MALIAは10歳、8歳、6歳の3人の子供を抱えるシングルマザー。
普段は子供と一緒に夜8時には寝ているといい、

大切な子供を両親に預けて出掛けるのは「特別な日だけ」
とファッション誌関係者が語っている。

亀井京子の夜の営み

すると、DeNAの林昌範投手の妻で
元テレビ東京アナウンサーの亀井京子は
「よく聞かれます。幼稚園のママ友に。スゴそうだねとか」と応じ、

「でも、ウチはリリーフだから。
リリーフはいつ出るか分からないから、オフじゃないと…」

と実態を明かした。

丸高愛実さんの夜の営み

サッカー元日本代表でJ1・C大阪の柿谷曜一朗と
昨年末に結婚したばかりの丸高は

「ウチも絶対に夜のことがダメな日があります。
試合の前日、前々日はダメ」

と家庭内での“規則”を告白した。

柿谷さんが所属するセレッソ大阪は土日に試合があるので
月、火、水曜日に「している」と明言したようなものですよね。

さげまんと言われている丸高さんですが、

続きは第2ページ


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